Zoom勉強会「Zoom速習トレーニング」のご案内

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』の目的

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』は、Web会議ツール「Zoom」の使い方の基本知識やスキルを、実際の体験トレーニングを通じて最速で習得していただくことを目的にしています。

Zoomは、実際に体験しながら慣れていくことが、最も上達していくための近道です。

Zoomの利用は初心者の方でも、最速でビジネスにZoomを活用していけるレベルに成長していただくことを目的にしています。

Zoomの使い方のノウハウは、経験豊富なファシリテーターの実践ノウハウを基に体系的にメソッド化し、本サイトの『Zoomの使い方』オンラインマニュアルは、約13万人(月間18万PV)にご活用いただき、Zoom活用の手引(ガイドブック)としてビジネスをされている方や教育関係者の方、学生の方など多様な方に幅広くご活用していただいております。

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』では、その「Zoomの使い方」完全マニュアルの基本編を中心に、実際にZoomを体験しながら学んでいただきます。

講師プロフィール

プロフェッショナルビジネスの専門家
経営コンサルタント
伊藤剛志

コンサルティング実績

早稲田大学卒業後、経営コンサルティングファームにて、経営戦略コンサルタントとして、自動車、通信、百貨店、IT等の大手企業の経営変革を支援し、多数の業界リーディングカンパニー創出に貢献する。

デジタルマーケティングエージェンシーにて、ユニクロ、CCC、メンバーズ、花王、大手不動産会社等の大手企業のデジタル変革を支援する。

2013年より企業の動画活用のプロデュースも多数手がけ、動画制作のトップクリエイター達とのコラボレーションを通じて、独自の動画マーケティングメソッドを開発する。

人気ユーチューバーが所属するUUUMとも創業期からコラボレーションして、企業と人気ユーチューバーのコラボレーション動画を多数プロデュースする。

YouTube関連で良質なコンテンツを情報発信し、SEO上位表示される記事や有力メディアでの記事掲載も多数。

近年は、「個人の自立やプロフェッショナル育成」を使命として、コンサルタント・講師・士業等の『プロフェッショナルのオンラインビジネス構築』のプロデュースに注力し、多数の成功事例を創り出す。

各分野で活躍する一流のコンサルタントや講師のビジネス構築ストーリーや成功ノウハウをインタビューする『プロフェッショナル対談』を30回以上実施する。

コンサルタント、コーチ、講師、士業などのプロフェッショナルビジネス構築メソッドを確立し、プロフェッショナル専門のビジネススクール『プロフェッショナルコンサルタント養成講座』や『プロコンアカデミー』を通じてプロフェッショナルのビジネス構築を支援する。

Zoomに関しても数年前からビジネス活用をご支援し、そのZoom活用ノウハウをまとめた「Zoomの使い方」オンラインマニュアルは月間18万PV(約13万人が利用)、YouTubeの「Zoomの使い方」解説動画マニュアルの再生回数も1万回以上を超えて、多くの方のZoom活用をご支援させてもらっています。

今回「Zoom速習トレーニング」を開催する理由

Zoomオンラインセミナーアクティブラーニング

コロナショックで、日本国中が外出自粛となり、「オンライン化への対応が急務」となりました。

特に、今回のテーマの「Zoom」は、ビジネスや学校など様々なところで利用され始めていますが、使い慣れるまでは最初は難しく感じる方がほとんどです。

Zoomは基本的な使い方をマスターできれば、とても便利なオンラインコミュニケーションツールとして、仕事でもプライベートでも大いに活用して、ビジネスや人生を大きく変革するツール(武器)となります。

ぜひ「Zoomの使い方」をマスターして、「オンライン時代に適応したコミュニケーション力」を身につけて、レベルアップしていただければと思っています。

Zoomの基本的な使い方から、ビジネスにおける実践的な使い方まで網羅した最高の「Zoom活用マニュアル(動画解説付き)」を創り、ひとりでも多くの方の「ビジネスのオンライン化」をご支援できればと思っております(私の使命です)。

勉強会、セミナー、コンサルティング等で直接Zoom活用に関するお悩みを伺ったりご指導させていただきながら、初心者の方でもわかりやすく実践的に活用できる良質な『Zoomの使い方』完全マニュアル創りを皆様と一緒に共創しながら、社会に役立つオープンナレッジを分かち合って社会に貢献していければと思っております。

こんな方におすすめです

  • Zoomの使い方がよくわからない。
  • Zoomの機能(できること)をプロから学び、詳しくなりたい。
  • Zoomで開催されるオンラインセミナーや交流会に参加したい。
  • オンラインセミナーに受講する前にZoomの基本的な操作を勉強しておきたい。
  • Zoomで勉強会を開催したい。
  • Zoomでオンライン会議をできるようになりたい。
  • Zoomでオンラインセミナー&研修を開催していきたい。
  • Zoomでオンラインコンサルティングをやっていきたい。
  • Zoomをビジネス活用していくためのアドバイスが欲しい。

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』の参加メリット

①プロの講師から直接学ぶことで、Zoomの使い方の全体像を理解できる

Zoom活用の全体像が理解できて、とても為になりました
花木様(千葉、研修講師)

②やりたかったことを実現する方法を具体的にアドバイスしてもらえる

大学のグループワークにオンラインホワイトボードを活用してみます
廣田様(神奈川、大学教員)

オンラインでコンサルティングができるようになりビジネスの可能性が拡がりました
須賀様(東京、ISOコンサルタント)

Zoomを使ってオンラインでグループレッスンをサービス化していきます
藤原様(神奈川、フィットネストレーナー)

Zoomを使って遠隔気功ができることがわかりました
佐々木様(東京、気功師&ヒーラー)

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』で学べる内容

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』では、以下のような「Zoomの基本知識やスキル」を中心にマスターしていくことができます。

Zoomの基本機能も内容が多岐にわたりますので、勉強会当日に、受講生の「特に学びたいこと」なども確認させて頂きながら、そのテーマの解説や実習を中心にして、勉強会は進行させていただきます。

1.Zoomを活用するメリットとは?

  1. Zoomをビジネスで活用するメリットとは?
  2. Zoomと他のWeb会議システムとの違いについて
  3. Zoomの無料アカウントと有料アカウントの違いについて

2.Zoomの基本的な使い方

実際に実習しながらZoomの使い方の基本をマスターしていきます。

2-1.Zoomの事前準備

  1. Zoomで必要な機材を用意する
  2. Zoomのアプリをダウンロードする方法
  3. Zoomのアカウント(無料&有料)を取得する方法

2-2.Zoomの基本的な使い方

  1. Zoomでオンライン会議を開催する方法
  2. Zoomでオンライン会議に参加する方法
  3. Zoomのマイクとスピーカーの設定方法
  4. Zoomのビデオの設定方法
  5. Zoomのバーチャル背景の使い方
  6. Zoomのセキュリティを強化する方法【Zoom Bombing対策】
  7. Zoomのオンライン会議にパスワードを設定する方法
  8. Zoomの参加者を管理する方法
  9. Zoomの画面共有の使い方
  10. Zoomをビデオ録画する方法
  11. Zoomのチャットの使い方
  12. Zoomのホワイトボードの使い方
  13. Zoomの注釈(マーカー)の使い方
  14. Zoomの投票(アンケート)の使い方
  15. Zoomのブレイクアウトルームの使い方

3.質疑応答やビジネス活用のアドバイス

Zoom勉強会『Zoom速習トレーニング』の開催概要

開催日時:毎週(水)13時-14時半に開催します。

<直近開催予定>
2020年5月27日(水)13時-14時半
2020年6月3日(水)13時-14時半
2020年6月10日(水)13時-14時半

定員:各回4名

参加費:無料

「Zoomの使い方」の予習教材

Zoomの使い方は、「Zoomの使い方」オンラインマニュアルで詳しく解説しています。

事前に確認していただき、Zoom速習トレーニングに参加していただくと、より理解も深まり、スキル習得も速くなります。

参加方法

お名前 (必須)

メールアドレス (必須)

職業 (必須)

参加地域(※都道府県でご回答ください) (必須)

参加日時 (必須)
2020年5月27日(水)13時-14時半2020年6月3日(水)13時-14時半2020年6月10日(水)13時-14時半

セミナーを知ったきっかけ (必須)
HPYouTubeメルマガFacebookセミナー情報サイトチラシ紹介その他

参加動機や学びたいこと (必須)

Q&A

Zoomははじめてですが、大丈夫でしょうか?どんな機材が必要ですか?

参加者には事前にZoomの使い方マニュアルをお渡ししますので、そちらを読んで頂ければ、基本的な操作方法はわかるようにしています。

ZoomはスマホかPCでご利用していただく形になりますので、どちらかのデバイス(端末)があれば参加することができます。